パンの声

パンって なんだか

優しいだけじゃないんだ

気圧差を乗り越えてきた強さを秘めているんだ

パリッッッッ

 

ゆだま22泡目 

さて3月のパンはもう春

おでかけバックからパンのぞかせて

さ、出かけましょうか

 

 3月のパンたち

 

 

 ↓ 盛りすぎでしょ、、、 そんなことないクロワッサンダマンド

 

 

 ↓ 和菓子のような。。。 たそがれ桜あんぱん

 

 

 

 

パン屋さんって

少し狭めなスペースに

色んなパンが並んでいて

みんながいい顔していて

 

"うわー、どれにしよう、ま よ うぅー"

っていうことがありますよね

 

あのいい顔

なぜか分かりました

 

すごく丁寧に作られているから

優しい顔なんです

安心している顔なんです

自信のある顔なんです

シンプルに生きる顔なんです

そして

かすかにささやく声

"あなたに会えてよかった"

 

もし

その声が

あなたに届くと

とても嬉しい

そんな3月のパン日和でした

アンジュール桃の木さん

ありがとうございました

 

 

 シンプルで切れ味抜群 かっこいいバゲット

 

 このソリ

 

 道具の美しさ

 

 

〜みえんさんの記録〜

みえん

 


パン ほのほの

パンって なんだか 

ほのあまい

ほのあたたか

ほのほのしている

 

ゆだま22泡目 

その ほのほの に触れられた気がします

 

 2月のパンたち

 

 

 焼き 直前の静けさ

 

 塩パンの誘うもの

 

 

 くちどけ

 

 熱々の贅沢

 

 

 

一番最初に焼きあがったクロワッサンに

さくっと かぶりつき

なかの空洞を見たとき

 

あぁパンだね

って

 

その空洞には

あたたかさとよい香りと

ほのほのが

溢れんばかりに詰まっていました

からっぽじゃない

こころに じぃんとくる 素直な光景

 

焼きたてを

頬張るたびに

みんな どんどん素直になってゆく

 

そんな パン日和でした

 

アンジュール 桃の木 さん

素敵な一日をありがとうございます

3月もまた よろしくお願いします

 

 

 

 

 心に届く 桃さん

 

 

 道具の美しさ

 

 

〜みえんさんの記録〜

みえん

 


ゆ だ ま  にじゅうにあわめ

さむいね

 

こんな寒さには

みみたぶくらいのやわらかさとあたたかさ

それから

しあわせになる香り

 

それってなんだっけ

 

 

パンかな

 

ああパンだね

 

 

 

 

   ゆ だ ま  《二十二泡目》

 

 

今日を よい香りで迎えましょう

忘れられない 焼きたてパンの日になりますよ

そして 明日も またパン日和

 

 

 

 パン屋さんでの開催です

 人数が少しずつとなりますので

 2回、開催しま〜す

 

 日時:2018年2月11日(日)  13:00 - 17:00

    2018年3月11日(日)  13:00 - 17:00
 場所:アンジュール 桃の木  京都市左京区
 費用:2,000円 
 講師:竹下 外茂樹 さん 
 内容:パンをつくる・焼く・食べる・発酵のお話

    .船腑灰ロワッサン、パン・ド・カンパーニュ風

     カイザーロール(塩パン・ミニバケット)、チーズローフ

    ▲ロワッサン、バゲット、チーズローフ、桜あんぱん
 人数:各回6名

 持ち物:エプロン、ハンドタオル、筆記具
 申し込み: いとう または なかお へ直接お問合せください

 

【講師プロフィール】
 竹下 外茂樹 (たけした ともき)
 食品工学科卒業後、進々堂に入社

 24年前に"アンジュール 桃の木"を開業

 5年前に現在の場所、左京区北白川へ移転

 パン技術士、1級パン製造技術士

 

 〜 なかおさんからのお知らせはこちら 〜

   なかお 


てんぴ

背中に太陽のあたたかさを感じるのが好きです

 

日のあたる、日のあたらない

 

どちらも知っているから

あたたかさが嬉しいものです

 

 

さてー

ゆだま21泡目 ゆだまりんご

食べてませんっ!と言う方にも風景をお届けしま〜す

今年も一口オーナーだったよ!と言う方には

また違った味わいを♪

もぎ隊の皆様

もう一度りんごを手にした気持ちでどうぞ〜

 

 

  黒いシールの下は... 白肌のゆだまちゃん!

 

 

出発の直前まで

京都から、福島市飯坂に思いを馳せています

年中。-の折々に

週間天気予報が雨だ雪だとお知らせしてくれるので

心配事が増えるばかりでしたが

いざ当日を迎えると、なんとー

二日間ともに、もぎ日和!に近いよいお天気と気温でした

天に感謝です

 

二日間のもぎ隊は大人が12人とこどもふたりという賑やかさ

もぎ隊経験者は初参加の方々に

りんごのあれこれを熱く語りながらご指導くださります

この人数で歓声を交えながら

3本のりんごの木から約1744個の収穫です

両の手で、片手で、おっきい手で、ちっちゃい手で

しっかりと受取ってきました

 

  どこかに、もぎ隊がいますよ

 

  低いところまで、りんごはなっているのです 「とれたー♪」

 

 

さっき木から戴いたりんごを

早速、箱詰めにして一口オーナーのお手元へ発送します

そうしたら、嬉しい声が重なるように届きますっ

嬉しいお声を幾重か引かせて頂きますね

 

 今年も香り良く、蜜たっぷりで美味しいです〜

 歯ごたえも味も最高です!

 りんご、父がめっちゃお気に召してまして、もう買えないのか?と。

 早速おひとつ。アマーーーーーイ!!

 とても美味しくて好評です(^^)

 シャキシャキして、蜜もいっぱい!美味しいですー。ありがとう‼︎

 日本酒にも合うぅー

 二日酔いにならなかった!!

 イキが良くてピチピチしてました

 あぁ、かわいい

 外出時に、りんごをひとつ、ふたつ、バッグにしのばせて会う方々に差し上げています。

  皆笑顔になります。わたしもうれしくなります。

 

 

ゆだまはりんごの木のオーナーなだけで

手間隙かけて、太陽の光をあててという細やかな作業は

菊田さんや地域の方の手によるものです

まるで、自分が頑張ったことを褒めてくれるような嬉しい声を

ここで留めてしまわず

おまとめして、お届けしたいと思います

お伝えしたいことがありましたら、是非お知らせくださいませ

 

 

  合言葉は「りんごの木の下で!」

  かつてもぎ隊の方が1日目もぎの頃、結婚式を挙げられたというのもご縁ですねー

  おめでとうございま〜す

 

 

  もう一度、天日の力をいただいて...

 

 

  二日目の朝景

  このあと初雪が舞いました、びっくり

 

 

 

〜今年のもぎ隊記録はこちらへ〜

みえん


しるし

 

しるし をお持ちでしょうか

家紋 

あなたを現す しるし の一つではないでしょうか

 

寺社や企業や都市

紋章は溢れていますね

カタチからグループや派生が判ったりして

とってもおもしろいですね

 

"紋章のむかしといま"

15名の参加者をぐいっとひきつけては

関心と笑いをおこす! - そんなお話会でした

 

名字と繋がる家紋と家の成り立ち・役職

ガイドブックのような屋号の意匠

寺院・神社の用いる紋

紋の むかしからいま

そして

その紋の繋がりを辿ることによって

一見では判らない地下水脈のような確かなつながり

話が豊かすぎて、文字が追いつきません...

 

そう、豊かになりました

紋を見ながらの

街歩き

地図読み

新しく出会う人の名字

きっと、出会いが楽しくなります

そんな会でした

しるし に出会いましょう

繋がり にしびれましょう

 

 参加者の方が持参された紋について語る講師の森本さん

 

懇親会まで多くの方が参加してくださり

宿題的に持ち寄り頂いたご自身の家紋についてなど

質問もたくさん出ました

 

今回参加できなかった〜という方も

森本さんはたくさんのイベントを開催・参加されていますので

是非、足をお運びください

 

 

【講師】
 森本 勇矢(もりもと ゆうや)さん

 

【懇親会ケータリング】

 ベトナムフレンチ XUAN(スアン)

 germer(ジェルメ)

 

【ゆだま】

 みえん


ゆ だ ま  にじゅういちあわめ

"誰でもみな両想い

 好きなヒトにしか好かれない"

 

"両想い"というこの歌詞

とっても衝撃でした が、

とってもすっきり

 

'好きなヒトには好かれる'

そういうことだと、思う

 

 

 

 

  ゆ だ ま  《二十一泡目》

 

ゆだま は いとう と 中尾 のふたりが

"好きなこと" をしています
もう21回目
そのうち、この "ゆだまりんご" は5回目です
りんごもぎ隊に参加くださる方の
溢れる いい笑顔と
一口オーナーの方々の
また来年もね
という一年越しの想いを受け止めて
この秋も福島まで会いに行ってきま〜す
わたしたち、りんごと両想いなんです

 

 

参加方法は二つからお選びいただけます

締切日が異なりますのでご注意くださいね

ゆだまりんご オーナー "現地もぎ隊"

日時:2017年11月18日(土) 13時から

   2017年11月29日(日) 9時半から

   ,△里匹舛蕕都合のよい日が選択できます 両日も可です

場所:福島県飯坂 菊田透農園さんのリンゴ園 (現地集合)

りんご収穫予定:ゆだまオーナーりんご3本

りんご品種:ふじ

費用1:1,000円 (りんご10〜15個のお土産) 
費用2:交通費・宿泊費はご自身でのご負担となります

持ち物:リンゴを持ち帰るための段ボール箱など

菊田さんからこん梱包材を購入も可

宅配便可 

数時間でも参加可(ご都合に合わせて散会) 
他重要事項:11/18(土)夜の宴を開催します(宿泊地・福島にて) 
※ 交通手段や宿泊をご予約前に 参加のご相談をください 
車と宿の手配の都合上お早めにご相談いただけましたら幸いです 

現地もぎ隊申込み締切:11月11日(土)


ゆだまりんごオーナー "一口オーナー" 
菊田農園さんから もぎたてりんごを直送します

地域によっては24時間以内にお届けできますっ 
費用1:参加費1,000円 (りんご10〜15個) 
費用2:送料(地域で異なる)+ 箱代300-400円 
支払い方法:銀行振り込み
     「京都銀行 上桂支店 4082741」 
※ 参加申し込み時に支払い方法をご相談ください 

一口オーナー申込み締切:11月15日(水)

お問合せ: いとう または みえん へ直接お問合せください 

 

 

〜 ゆだまりんごのお知らせはこちら 〜

みえん

いとう もぎ隊記録 

    1回目 2回目 3回目 4回目

 

 

◎両想い by TOMOVSKY


ゆ だ ま  にじゅうあわめ

 

庵木瓜(いおりもっこう)という響き

床の間に飾られた紋の絵皿

なにかへその緒のような

どこまでも祖先を遡れそうな

家紋のイメージは今もそうです

 

 

  ゆ だ ま  《二十泡目》

 

現しているのか

繋げているのか

封じ込めているのか

 

"紋章のむかしといま

 家紋と名字の関係から、

 土地にまつわるお話まで

 その背景を想像してみるー"

 

左京区は「天王町」の交差点のごく近く

いとう宅で ゆだま 開催です

 

家紋の話から放たれた矢は

大きく弧を描いて"牛頭天王"のお話になったり

再び、あなたの家紋の話になったり

最後には軌道はあらぬ方向へ…

 

 

 日時:2017年10月21日(土)  15:00 - 17:00
 場所:いとう宅  京都市左京区
 費用:1,500円 
 講師:森本 勇矢 さん 
 内容:紋章のお話し会
 人数:20名程度
 申し込み: いとう または なかお へ直接お問合せください

 

【講師プロフィール】
 森本 勇矢(もりもと ゆうや)
 染色補正師。家紋研究家。

 家紋だけにとどまらず紋章の歴史やデザインの研究や、総合プロデュースまで手掛ける。

 日本家紋研究会 副会長、京都家紋研究会 会長。
 著書「日本の家紋大事典」等
 ■(有)染色補正森本 

 

 

 

 

【ゆだま】
■ 中尾 美園
■ いとう ひろえ.

 

 


しなやか

ゆだまりんごを3本の木から受け取ってきました

ちょっと、おおきめぞろいの収穫です

 

 

この3本の木から1200個以上とれます

1本の木では400個をゆうに超えています

この数を2日で! 9名のもぎ隊で!! 収穫してきました

楽しくって、あっという間〜

 

 脚立の上からリンゴ園二景

 

 

 

りんご1個ってどれくらいでしょうね

蜜もたっぷりなのでなかなか重いですよ

 

りんご1本の木は一体何キロの実を

育てているのでしょう

 

ちょっとりんごのおしりをあげると容易に木から離れます

なのに、いままでのどんな風にも離れなかったんですね

あんなに薄い皮で陽や雨を受けていたのですね

木はなんと言ってりんごたちを送り出すのだろう、と思います

たっぷりとしなっていた枝がだんだんに戻る姿は

なにか、歌っているようでした

今年もまたこのりんごの木の下で会えてよかった

 

 かわいい名前入りりんごにも会えました♪

 

 最後にもいだのは一番上になっていたりんご

 

 

 「もぎたりな〜い」との声もありましたがすごい量ですっ

 

 

福島からゆったり京都まで南下している間に

枝から離れてわずか一日・二日のりんごが

ひとくちオーナーのお手元に届き

嬉しい声が響いてきました

私も嬉しいよー

まるで自分がりんごの木のような気持ちになりますね

このありがとうの声がりんごの木とりんご園の菊田さんへ届きますように

 

 

今宵もコトコト土鍋りんご

甘い冬に、なりますかね

 

 

〜今年のもぎ隊記録はこちらへ〜

みえん


ゆ だ ま  じゅうきゅうあわめ

山が色づいて

秋が染みて

つうっと冷たい風が吹いてきたら

赤いりんごのもぎどきですね

その手に豊かな赤い実ひとつ

 

 

  ゆ だ ま  《十九泡目》

 

 

福島県飯坂温泉菊田さんのリンゴ園から

ゆだまりんごのお知らせです

蜜たっぷりのふじ

今年は1本増えて 3本のオーナーのゆだまです

もぎ隊をいつもより多めに募集しますっ

 もぎ日を2日間設けていま〜す

もちろん 一口オーナーもたっくさん

 

 

参加方法は二つからお選びいただけます

締切日が異なりますのでご注意くださいね


ゆだまりんご オーナー "現地もぎ隊"

日時:2016年11月19日(土) 14時から

   2016年11月20日(日) 9時半から

   ,△里匹舛蕕都合のよい日が選択できます 両日も可です

場所:福島県飯坂 菊田農園さんのリンゴ園 (現地集合)

りんご収穫予定:ゆだまオーナーりんご3本

りんご品種:ふじ

費用1:1,000円 (りんご10〜15個のお土産) 
費用2:交通費・宿泊費はご自身でのご負担となります

持ち物:リンゴを持ち帰るための段ボール箱など

菊田さんからこん梱包材を購入も可

宅配便可 

数時間でも参加可(ご都合に合わせて散会) 
他重要事項:11/19(土)夜の宴を開催します(宿泊地・福島にて) 
※ 交通手段や宿泊をご予約前に 参加のご相談をください 
車と宿の手配の都合上お早めにご相談いただけましたら幸いです 

現地もぎ隊申込み締切:11月12日


ゆだまりんごオーナー "一口オーナー" 
菊田農園さんから もぎたてりんごを直送します 
費用1:参加費1,000円 (りんご10〜15個) 
費用2:送料(地域で異なる)+ 箱代400円 を ヤマト運輸さん代引き 
※ 「参加費振込み用」の銀行口座を開設しました 
「京都銀行 上桂支店 4082741」 
※ 参加申し込み時に支払い方法をご相談ください 

一口オーナー申込み締切:11月17日

お問合せ: いとう または みえん へ直接お問合せください 

 


〜農園の案内と昨年のもぎ隊記録はこちらへ〜
菊田透農園

みえん

いとう


ほのほの

櫨ろうそく



目は 灯りへひかれ
耳は 声へ澄まされ
手は 器をいただき
鼻は ほわと茶を感じ
口は 口福であふれ

そんな 一夜
   
ゆだま18泡目 詩と夜

ゆっくりと日が暮れて
野菜の生命感のあふれるよるごはんを囲み
さぁ、はじめましょーう

会場である陶々舎さんも客たちもはじめての
四ツ頭(よつがしら)というお茶席に
思わず身を乗り出してしまいます
菓子と抹茶の入った茶碗が配られた後
亭主が茶せんと湯を持ち客を回ります
客は茶碗を目の高さに掲げ、湯を受け
茶を点てて頂きます

手の内にある茶碗で
湯の注がれるのと
茶せんを感じるのですが
"受けている"という思いが湧きました


おはなしは
白井さんと大西さん
それから急なお願いに応えてくださり陶々舎の天江さん
この三方で 
大西さんの櫨(はぜ)ろうそくを灯りとしてすすみます

大西さんは和ろうそく 大與(だいよ)4代目の
世界でも10人ほどしかいない和ろうそく職人のお一人
和ろうそくの、手作りであることや櫨から作られることを
おはなしいただきました
中でも印象的なものは
火の兄と弟、丙丁(ひのえ・ひのと)です
十干(じっかん)の丙丁です
兄のひのえは 太陽
弟のひのとは 囲炉裏や焚き火を意味し
火の丁(弟)と書いて"灯"なのだということです
ろうそく灯りは人の智慧なのだな と思いました


白井さんはお茶と灯りにちなんだ朗読です
『カワウソのお茶』というお話、一部 引かせて頂きます

  じぶんていうものが
  じぶんの中にいくつあるものか解らないけども
  ひとつであることの方がはるかにむずかしいんじゃないか

  ねぇ、

  ぼくはおもいきって言った
  カメはじぶんに正直になったんだ

  __

ほかに、正直ペンギンや虹のわかる牛の話
どちらも好きなお話です

詩集『生きようと生きるほうへ』からも
「水筒のお茶」を
自分で読むときとは違った温度で
耳から伝わってくる不思議

ろうそくの灯りを見つめているから
声に耳を澄ませやすかったですと言う方や
白井さんの朗読のあとで
いつものように黙読していると
どうも速さが白井さんになって読みすすみません
という、参加者の方の感想を
おもしろく聞きながら夜は深くなっていきました


掃除の行き届いた二間続きの和室からは庭が見えます
床の間には お花が生けられ
みえんさんの画が掛けられ
食事やお茶の後の
文机の移動や器の片付けの流れの随所に
美しさを感じました

よるごはんのおむすびは柏の葉で供されましたが
ミレットさんが「五月だからね」と持参くださった
ぴったりの器でした

これからお会いする方を
どんな風にお迎えしましょうか
そんなことを教えていただいたように思います

約20人の人が迎えられた夜
心地よくって
そんなに多くの人がひとところにいるとは思えないほどの
穏やかな、やわらかい夜でした

おもてなし下さった皆さま
お集まりくださった皆さま
ありがとうございました
また お目にかかりましょう



白井明大
大西巧
陶々舎
ミレット
みえん


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