目で ふれる

いつも 北の 下のほうから 咲き始めている 白梅
気が向いたのか 南の つぼみが ふくらみはじめました

冬の中に 春のひそむ 庭のたのしみ

目で ふれる



逢いたいなぁ、に逢って
目で ふれる という感覚がわかりました
手で触れられないものも
目でなら ふれられる

遠くからも 記憶の中でも
手で触れながらでも
目で ふれる

それだけでも よかったんだ -と思う



小豆粥を炊きだしたのに
やわらか お赤飯になっている。。。
善い色です





 

関連する記事
コメント
コメントする








   
この記事のトラックバックURL
トラックバック

calendar

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
<< February 2020 >>

ブグログ

selected entries

categories

archives

recent comment

recent trackback

links

profile

書いた記事数:159 最後に更新した日:2019/12/04

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM