光を観にいこう


ながく 想いを懸けてきた 彼の地 此の地

其の地に立つと

緊張から

呼吸は忘れられ 胸が苦しい

めまいと動悸が激しくなり

全身から 力が さらさらと こぼれ

しびれた感覚だけになった












手帳に 田窪恭治さんのことばを
書き留めて 旅に出た

 人は新鮮な感覚を保ち続ける為に
 時々、自分の住む所を離れて
 見知らぬ世界へ旅をする必要があるように思います
 そして何といっても旅のいちばんの楽しみは
 見知らぬ土地の空気に触れ
 そこに住む人々の生活の中から
 歴史や風土を自分なりに感じるところにあります

 

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